■実際に海外年金積立口座に1年間積み立てた実績公開します。

実際に15年プランを契約し1年後の実績を紹介します。

S&P500インデックスに2018年11月から毎月$450ずつ積み立てています。VISAクレジットカードからの自動引き落としです。

次の画像は2019年10月分まで積み立てた金額とその運用利益が表示されています。

 

↑年間拠出金の$5,400とは$450×12ヶ月=$5,400です。

アカウント評価額の$6,237.21とは2019年10月8日時点の資産総額です。

つまり、毎月の積立金元本は1年間で5,400USドルですが、運用利益を含めて6,237USドルになっています。これは元本の115.5%です。

現在は年利15.5%の状態ですが、もちろん変動します。しかし、15年後には140%以上を保証してくれています。運用益が大きければ150%とか200%のリターンになる可能性もある訳ですね。もちろん受取る時は非課税ですから運用利益も全額受取れます。

年利15.5%の金融商品は日本ではなかなか無いです。例えばヘッジファンドの【トータスパートナーズ(TORTOISE PARTNERS)】では外資系投資銀行から独立してヘッジファンドを立ち上げた後、ファンドマネージャーとして10年以上活動し、過去の運用成績も平均して年10%を超えています。しかし、参加条件は最低投資金額が1,000万円程度です。一括で1,000万円を預けられる人は限定されますね。

この【S&P500インデックス】Evolution15年積立プランでは毎月一定額の積立運用です。しかも、最低積立額は年間$2,400ですから一月$200ですね。無理せずに積立運用が可能となります。

「積み立てている途中にまとまったお金が必要になったらどうするの?」

と言う場合でも大丈夫です。15年間満期まで引き出すことが出来ないというわけではなく最初の2年間プラス$1,200以上の積立分は、積立の停止・減額・一部引出しが可能となります。

 

この【S&P500インデックス】Evolutionプランは満期時に75歳までが加入の条件となります。

ですから元本保証の15年プラン140%タイプに加入できる方は、現在60歳までの方になります。また、元本保証の20年プラン160%タイプに加入できる方は、現在55歳までの方と言うことです。是非、自分の将来設計の為に早めに決断しましょう。

 

■さて、人生100年時代のご自分の資産形成には「海外積立年金」という方法が良いということは、なんとなくお分かりでしょうか。

しかし、実際に申し込む場合はその人の年齢や資金・考え方により、何年積立がいいのか。どのコースがいいのか。分からない事だらけだと思います。

 

当サイトでは海外積立年金運用業者のInvestors-trust社(インベスターズ・トラスト)の商品をご案内しています。

「自分の年齢や資金ではどの商品がいいのだろうか」というご相談を直接お1人お1人に行っています。

ご自分の大切な資金を預けるのだからしっかりと説明させていただきます。

★海外積立年金口座のお申込み・ご案内・質問受付はLINEで行っています。

 

【海外積立年金口座案内所】というLINE名称です。

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